1法人につき複数のチームアカウントを持つことの可否について 2026年07月23日 05:24 更新 同一法人内で、部署やプロジェクトごとに別のチームアカウントを申し込むことが可能です。その場合は、請求もチームアカウント単位で行われます。 なお、請求書払いを選択した場合、請求書の発行・送付は外部の決済代行会社Paidより行います。Paidでは各法人で利用可能額が設定されており、与信は法人単位となるため、利用可能額は同一法人で共有されます。